2004.10.04 Monday
オイルキャッチタンク!
うぉぉ〜〜!! ついに完成して受け取って来ました!
『TECHNICAL SPACE PADDOCK』謹製、オリジナルオイルキャッチタンクです!

どっしぇー! 凄いクオリティ・・・。
あぁタマラン・・・鼻血が・・・(笑)
『TECHNICAL SPACE PADDOCK』謹製、オリジナルオイルキャッチタンクです!

どっしぇー! 凄いクオリティ・・・。
あぁタマラン・・・鼻血が・・・(笑)
スポーツスター乗り最大の悩みと言えば、ブリーザーからの吹き返しによる
エアクリーナーエレメント汚れや、オイルの垂れによる車体の汚れじゃ
ないでしょうか?
「スポスタは好きだけどこれだけはイヤ!」って言うのを聞いたり、
書き込みを見たりします。
そういう時にどうするかと言えば、いろいろ方法はあるでしょうけど、
根本的解決案としては"オイルキャッチタンク"しか無いのでは!?
そこで「かっこえぇオイルキャッチタンク無いかなぁ〜?」と調べてみても
なかなか無い・・・。
有っても高かったり、ドレンボルトが無かったり・・・。
「エクステンションのがそこそこいいけど、でもこの場所はちょっと・・・
って感じだし、ステーの耐久性も弱そうに見えるけどどうなんだろう?」
って悩みが。
そうこう悩んでいると、TS PADDOCKのもっちゃんさんが「無いんやったら
俺が造ったる!」って感じで名乗りを上げてくれたんですね〜。
「どんなんになるんやろ〜?」と興味本位で見てたら、ダンボールで造った
試作案が発表されて、それを見てるとメチャかっこいいのになりそう!
何といっても目立たないのがいい!と思って、初期ロット購入人数に名乗りを
上げさせて貰った訳なんです。
それから逐一報告されていくコダワリの製作過程。
これだけでもワクワクモノ。 そしてそれが完成して、とうとう手元に届いた
訳なのです!
さて↑の写真を見て、どの部分に着くパーツなのか分かる人はかなりのスポスタ
マニアな事でしょう(笑)
それは最後に置いといて・・・まずは各部の説明から!?

僕のは初期ロット6個中のシリアル#03でした!
しかもリューターでPADDOCK謹製とか、ハンドルネーム、サイト名まで入れて
下さってる! これにはもう「感動感動ただ感動」ですよ・・・。
ちなみにフレームにマウントするボルトもコダワリの低頭仕様!
これだけでもかなりのお値打ち品の用です。
しかもワッシャーはドライカーボンです!

オイルラインのホース差込口は、削り出し!
ホースを差しちゃうと見えなくなる部分なのに拘るのが"粋"ですね〜。

もっちろんドレン付です! ここにまで低頭のヘックスボルトが使われて
おります・・・。 しかも溶接もメッチャ綺麗です。 圧巻・・・。

僕はまだ装着出来ていないので、もっちゃんさん号に仮付けされた画像を
無断で拝借! (もっちゃんさんすいません(汗)
これで皆さんどこに装着されるか分かりましたでしょうか?
いわゆるダブルクレイドルフレームの下部分、エンヂン下の前部分に装着
される訳なんですね〜。
ココまで目立たなくスッキリ装着されて、容量もストリート的には問題無しの
200cc弱有るみたいです。
初めは「目立たなくてカッコイイ!」って思ったけど、今思うとココまで
素晴らしい出来なら、ちょっとでも目立たせたくなるのがオトコノコの
不思議なトコロですね(笑)
さてさてこのスポーツスター用オイルキャッチタンク、現在世界に6個しか
有りません!
でももっちゃんさんがお暇な時に、またいくつか造るかも?との事なので
「どーしても」と言われる方は、ヤフーオークションにでも出品されるのを
楽しみに待っていて下さい!?
エアクリーナーエレメント汚れや、オイルの垂れによる車体の汚れじゃ
ないでしょうか?
「スポスタは好きだけどこれだけはイヤ!」って言うのを聞いたり、
書き込みを見たりします。
そういう時にどうするかと言えば、いろいろ方法はあるでしょうけど、
根本的解決案としては"オイルキャッチタンク"しか無いのでは!?
そこで「かっこえぇオイルキャッチタンク無いかなぁ〜?」と調べてみても
なかなか無い・・・。
有っても高かったり、ドレンボルトが無かったり・・・。
「エクステンションのがそこそこいいけど、でもこの場所はちょっと・・・
って感じだし、ステーの耐久性も弱そうに見えるけどどうなんだろう?」
って悩みが。
そうこう悩んでいると、TS PADDOCKのもっちゃんさんが「無いんやったら
俺が造ったる!」って感じで名乗りを上げてくれたんですね〜。
「どんなんになるんやろ〜?」と興味本位で見てたら、ダンボールで造った
試作案が発表されて、それを見てるとメチャかっこいいのになりそう!
何といっても目立たないのがいい!と思って、初期ロット購入人数に名乗りを
上げさせて貰った訳なんです。
それから逐一報告されていくコダワリの製作過程。
これだけでもワクワクモノ。 そしてそれが完成して、とうとう手元に届いた
訳なのです!
さて↑の写真を見て、どの部分に着くパーツなのか分かる人はかなりのスポスタ
マニアな事でしょう(笑)
それは最後に置いといて・・・まずは各部の説明から!?

僕のは初期ロット6個中のシリアル#03でした!
しかもリューターでPADDOCK謹製とか、ハンドルネーム、サイト名まで入れて
下さってる! これにはもう「感動感動ただ感動」ですよ・・・。
ちなみにフレームにマウントするボルトもコダワリの低頭仕様!
これだけでもかなりのお値打ち品の用です。
しかもワッシャーはドライカーボンです!

オイルラインのホース差込口は、削り出し!
ホースを差しちゃうと見えなくなる部分なのに拘るのが"粋"ですね〜。

もっちろんドレン付です! ここにまで低頭のヘックスボルトが使われて
おります・・・。 しかも溶接もメッチャ綺麗です。 圧巻・・・。

僕はまだ装着出来ていないので、もっちゃんさん号に仮付けされた画像を
無断で拝借! (もっちゃんさんすいません(汗)
これで皆さんどこに装着されるか分かりましたでしょうか?
いわゆるダブルクレイドルフレームの下部分、エンヂン下の前部分に装着
される訳なんですね〜。
ココまで目立たなくスッキリ装着されて、容量もストリート的には問題無しの
200cc弱有るみたいです。
初めは「目立たなくてカッコイイ!」って思ったけど、今思うとココまで
素晴らしい出来なら、ちょっとでも目立たせたくなるのがオトコノコの
不思議なトコロですね(笑)
さてさてこのスポーツスター用オイルキャッチタンク、現在世界に6個しか
有りません!
でももっちゃんさんがお暇な時に、またいくつか造るかも?との事なので
「どーしても」と言われる方は、ヤフーオークションにでも出品されるのを
楽しみに待っていて下さい!?






